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カテゴリ:★映画( 143 )
映画「ロケットマン」
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映画「ロケットマン」を観てきました。
エルトン・ジョンの半生記、というか幼少期〜40代前半くらいまでを描いた作品。
エルトン・ジョンの曲を随所に散りばめたミュージカルではあるけど、内容はアダルトチルドレンの話。私はヒューマンドラマだと思いました。

ところで私がエルトン・ジョンを初めて知ったのは、フレディ・マーキュリー追悼コンサートのVTRでした。
ジョージ・マイケルとデュエットしていて、その辺から当時出てたCD買ったりして主に90年代のエルトンしか知らなかったわけですが、過去に遡ると特に70年代はとんでもない衣装だったりして「???ちょっと派手すぎん???ていうか同一人物???」。

周りに詳しい人もいなかったので、現在まで解明されずに来ていたけど、この映画で明らかになる…!と公開を楽しみにしていました。

で、観た結果。
奇抜なデザインの衣装が多かったのは『本人の趣味』だと判明。
パンフレット購入して熟読したところ、本人曰く「自分を演劇的に見せたかった」。ほほう〜。

私が知った90年代には既に少し落ち着いた印象だったため、70年代の写真見た時はそのギャップに戸惑いましたが(『Goodbye yellow brick road』をこんな格好で歌ってたの!?という驚きとか) 、それは90年代までにリハビリ施設に入所したり断酒したり努力した結果であり、ものすごい波乱万丈な生き様だったことをこの作品で知ることができました。

そのエルトンを演じたタロン・エガートンが最初から最後まですごかった。
演じる以外に踊れる&歌える!
そんでその歌がまた上手!!

脚本出来てから10年経って、ようやく映画化出来たという。。。この脚本はタロン君という逸材が世に現れるのを待っていたんだなあ。
映画「キングスマン 2」ではエルトン・ジョンが特別出演してタロン君と共演してたけど、まさかあれが布石だったとは…って感じです。


映画「ボヘミアンラプソディー」と内容が被りがち(売れるために改名、レコード会社社長と衝突、邪なマネージャー兼恋人に利用される、酒とドラッグに溺れて孤独etc…)なんですが、フレディと同じミュージシャンで、同じ時代を生きてきたから仕方ない。
監督も同じではありますが、実は私はこちらの方が好きかもしれません。

特に名曲「Your Song」誕生の瞬間はタロン君の歌声に鳥肌。
作詞家のバーニーは最後までいい奴で、彼も元気で長生きしてほしいと願っています。(離婚を繰り返してるようではあるけど…)

それにしても、運命の出会いってあるんだなあ。としみじみ。


by manic-friday | 2019-09-05 01:56 | ★映画 | Comments(0)
映画「ディア・ハンター」4Kデジタル修復版
1978年の作品「ディア・ハンター」が4Kにて上映されると知り、有楽町の角川シネマへ観に行って来ました。(ビックカメラのポイントカード提示で400円引き、うれしい)
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初めて観たのは1991年頃、レンタルビデオで。(デ・ニーロのファンになり立ての頃)

当時中学生だった私には物語の核となるロシアンルーレットが衝撃的すぎて、ほぼそれしか記憶になかったんですが、大人になって改めてじっくり劇場で観たら、ものすごい反戦映画なのだと思い知らされました。
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戦闘シーンは殆どないけれど、戦争による前途ある若者たちの精神の崩壊と奪われてしまった幸せの数々が描かれていて観ていて本当にツライ。

アメリカの平和な田舎町の日常とベトナムでの異常すぎる非日常の対比が息苦しく、映画館を出てしばらくは有楽町の街並が嘘のように感じられるほどでした。
反戦映画は平和な時代にこそ観るべきであり、いつの時代も作り続けてほしいと思わずにいられませんでした。


Cavatina / Stanley Myers

この優しい旋律のテーマ曲(とても有名なので誰もが一度は聴いたことあるはず)が始まりと終わりに流れて、エンドロールではなんともやるせない気持ちになりました。
若いC・ウォーケンの儚い感じの美しさが目に焼き付いています。

3時間という長い作品ですが、どのシーンも一見無駄のように見えて実は一切無駄がなかった。

戦争とは・・。


帰りの地下鉄の中で、同じくベトナム戦争から無事に帰還した「フォレスト・ガンプ」を観たい気分になりました。
ガンプという人間は何も変わらなかったなあ。(フィクションだし・・)

どうでもいいけど中学生時代に、デ・ニーロとウォーケンの二人で1冊になってる写真集を買ったことがあります・・(今は実家にある)

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映画の後、国際フォーラムのシェイクシャックでお昼食べました。
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久々でしたが、やはりおいしかった。
平和に感謝する…。


by manic-friday | 2018-12-18 17:27 | ★映画 | Comments(0)
映画「ボヘミアンラプソディ」
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クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの生き様を描いた映画「ボヘミアンラプソディ」を観て来ました。

こんなにメンバーそれぞれに似た俳優をよく見つけてきたな!と、まずそこから感動。
音楽もカバーではなく、クイーンの曲そのものを使ってるので、フレディの歌声が館内に響き渡り、まるで2018年現在にクイーンのライブ会場にいるような嬉しい錯覚を体感できました。

物語として多少脚色された部分もあるのかもですが、フレディのドラマチックな一生を見事に描ききっていました。(クイーンの曲作り秘話も知れて面白い)

「俺たちは伝説になる。まず俺は間違いない」というようなセリフがありましたが、45歳で亡くなってまさに伝説になってるフレディ。
私は91年当時、その訃報で存在を知り、翌92年に発表されたソロ曲(カバー曲)「The Great Pretender」が大好きでした。(デ・ニーロの映画「ナイト・アンド・ザ・シティ」の主題歌だった)

Freddie Mercury / The Great Pretender

同年フレディの追悼コンサートが行われ、大ヒットしてたジョージ・マイケルによるカバーでクイーンの曲を知った感じ。

Queen&George Michael / Somebody To Love
(ジョージ・マイケルももうこの世にいないなんて信じられない)

その後、漫画「ジョジョの奇妙な冒険」第4部の影響で本格的にクイーンを聴くようになりました。

映画館から帰って来て、真っ先に見たのはYouTube。(というかここんとこ毎日見てる)

Queen/Live Aid 1985

映画では始まりと終わりを飾るライブエイド。
最後は涙なしには見れない(´;ω;`)
それにしても、主役のラミ・マレックがほぼ完璧にフレディの動きを演じててビックリ!すごすぎる。
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画像は本当のライブエイドのスクリーンショットですが、ピアノの上のペプシも全く同じように配置されてた。
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ウェンブリースタジアムにいた75,000人が熱狂したのも頷けるライブ内容。
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We Are The Championsがエンドレス脳内再生中。
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フレディが元気に生きてたら、現在は72歳。この歌声は永遠だ~。
ちなみに11月24日が命日だそうです。合掌。



2回見に行ったんですが、2回目はIMAXシアターへ。
大画面すぎて車酔い体質の私は酔いそうに・・。
普通のスクリーンで満足です〜。


by manic-friday | 2018-11-19 23:41 | ★映画 | Comments(0)
映画「すばらしき映画音楽たち」
ドキュメンタリー映画「すばらしき映画音楽たち」を6日、新宿シネマカリテで観て来ました。
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日付が変わると同時にオンライン予約は争奪戦!
なんとか妹の分もゲット。(同時に2枚まで買える)

この日は音楽ライター・宇野維正氏のトークイベント付き。
宇野さんの文章は昔のロッキンオンでよく読んでたので、こちらも楽しみ。

映画の内容は、映画の作曲家達が次々と出てきて独自の作曲法やプレッシャーの耐え方などを語るという、”映画音楽ができるまで”。
監督と話し合いながら場面ごとの音楽を作っていく様子は面白かったです。
あと、ヒッチコック作品なども音楽があるのと無いのと比較で見ることができ、音楽の重要性がよくわかりました。

昔はオーケストラをBGMにするのが主流でしたが、最近では映画自体もデジタル化が進んで、音楽もデジタルで作られている模様。
オーケストラ時代の大御所はジョン・ウィリアムズで、現在の大御所はハンス・ジマー。
ティム・バートン作品に欠かせないダニー・エルフマンや、デヴィッド・フィンチャーと最近組んでるNINのトレント・レズナー、私の好きなジャンキーXL(トム・ホーケンバーグ)も出てました。

上映後のトークイベントも、とても面白かったです。
最近の映画音楽が5,6人の作曲家で回しているのは、その5,6人が「納期を守れて、そのプレッシャーに負けない精神力を持っている人」だからだとか(^^)
作曲家自身の鳥肌が立つような音楽でなければ、観客の心に響くはずがない、と作中でも語られていましたが、心身削って頑張ってるんだなぁ。

ハリウッドでヒットした作品は、同時にテーマ曲が頭の中で甦ります。
名作品に名曲あり、といった感じで、とても面白いドキュメンタリーでした。
(そういえばバック・トゥ・ザ・フューチャーの作曲家や、ディズニー映画のアラン・メンケンは出なかったな・・)

この作品の配給会社の方が、もっと上映回数を増やすつもりでいるのでお楽しみに!と仰ってました。
ぜひ多くの人に見てもらいたい一作です(^^)
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私の愛聴盤、1995年に買ったCD『THIS IS CULT FICTION』。
タランティーノが流行った時に出た映画音楽のコンピレーションアルバムで、昔の名曲も入っててとても良いです。
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「ジェームス・ボンドのテーマ」、「黒いジャガー」、「黒い罠」、「ミッション・インポッシブルのテーマ」etc.網羅。
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私が一番気に入ってるサントラは映画「ビフォア・ザ・レイン」。
マケドニアのバンドの演奏で、たまに聴きたくなります。
「リバー・ランズ・スルー・イット」もかなり好きなサントラ。
(比較的最近買ったのは「デッドプール」のサントラ。)


音響設備が整った映画館が増えてほしいなと、観終って思いました。
映画の楽しみ方をまたひとつ教わりました。



by manic-friday | 2017-08-09 00:19 | ★映画 | Comments(0)
映画「タクシー・ドライバー」極上音響上映@立川シネマシティ
1976年の映画「タクシー・ドライバー」を立川シネマシティで極上音響上映していて、やっと行けました。(1週間限定で今月23日までの上映)
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何年ぶりだろう?というくらい久々に観る「タクシー・ドライバー」。
映画館で観るのは今回が初めて。

夕方6時過ぎの一日一回上映で、来てるお客さんの層を眺めてみたら、さすがに50代以上のようなオジサマが多かったです。あと、高校生風の若い男の子達も意外と多く見かけました。

他の映画の予告編もなく、定時にスタート。
昔ながらの、デジタル処理していないそのままの映像が、とても味わい深い。
そして、肝心の音楽。すごかったです。
以前このシアターに来た時は『マッド・マックス怒りのデス・ロード』の「爆音」上映だったのですが、今回は「極音」上映。
まるでライブ会場で聴いてるかのようなクリアーな音質に、本気で驚いてしまいました。

シネマシティのHP上の解説↓
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本当にこの通り。
”正気と狂気の境目を曖昧に”。
観ていてちょっとした浮遊感に包まれてしまうほど。

内容も、昔観た時よりもなんだか面白く感じたのは、私が歳を取ったからかもしれませんが・・。
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ジョディ・フォスターもかわいかったけど、シビル・シェパードの顔がとても綺麗で好きだなぁと思いました。

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あとはまあ、主演のデ・ニーロが若いなぁ、ハーヴェイ・カイテルも若いなぁと思いながら観ていました。
最近観たデ・ニーロの映画が「マイ・インターン」で、何とも素敵な紳士っぷりだったので、「タクシー・ドライバー」の老後は紳士になれるのか・・と不思議な気分(^^)※私のデ・ニーロファン歴も20年以上となりました☆ 

とにかく極上音響上映してくれた立川シネマシティには感謝感謝です☆

立川シネマシティ 公式サイト
「マッド・マックス怒りのデス・ロード」が通常上映してて笑  さすが!
by manic-friday | 2016-09-23 00:02 | ★映画 | Comments(0)
ズートピアDVD
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Amazonで予約していた「ズートピア」のDVDが届きました!
ジュディのニンジンペン付き(っ´ω`c)♡
(※録音機能はなし)

エア・タヒチ・ヌイの機内で吹き替え版を観たのですが、上戸彩は好きなんだけど、いまひとつジュディの弾んだ感じが出てなくて残念・・・(&ガゼルもね…)
ニックは吹き替え版でもイケメンでした♪♪♪
by manic-friday | 2016-08-24 21:26 | ★映画 | Comments(0)
2回目の「デッドプール」 吹替え×MX4D
映画「デッドプール」、2回目観に行って来ました。
吹替え版のMX4D。
声優さんは適度にヒーロー声で合ってて、字幕版とは異なるセリフもあったりして楽しめました。
「デップ―、いっきまーす」がツボ(^^)

MX4Dなので、椅子がデッドプールが戦う度にお尻のあたりがボコン!ボコン!と動き、血しぶきは飛んでくるしで面白かったです。
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前回買い忘れたパンフレット購入。
色々なネタバレがあって読み応えあり。
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豪華な作りで、表紙は見開き仕様。
この赤いコスチュームをコスプレイヤーのようにミシンで自作してるシーンで流れた「Deadpool Rap」が最近のヘビーローテーションです♪

TEAMHEADKICK/Deadpool Rap

このゲーム映像↓の方が映画よりもグロイしエロい気が・・気になるなぁ!

by manic-friday | 2016-06-09 21:45 | ★映画 | Comments(0)
映画「デッドプール」
映画「デッドプール」、初日の今日の午前中に行って来ました。
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先着配布という小さなフィギュア。もらえました。
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劇中のワンシーンのポーズ。
このデッドプール、スパイダーマンに似ているけれどヒーローではなく、ほぼ自分の復讐のために悪いヤツをやっつける。

そもそもは極悪非道の人体実験を受けた結果、超人的な力を得て、不死身の身体に。
しかし、その時に全身の皮膚がただれて、見るに堪えない見た目の男になってしまったという悲劇。

最初に「これはラブ・ストーリーだ」と語るシーンがあるのですが、観終ったらまさにまさに。
ちょいホラー映画兼恋愛映画でした。
私的にはバーの友人がツボ。いつでも正直なイイ奴w

坊主頭の女の子もシンニード・オコナーを思い出させるなぁと観ていたら、「シネード・オコナー(nothing compares 2 u)でも歌ってろ」というセリフが飛び出て笑いましたw
他にもソルトンぺパの”Shoop”がテーマ曲だし、WHAM!は「ワム!」って感じだし、色々笑えました(^^)

字幕版で観ていたのですが、途中外国人のお客さんが大笑いしてる箇所がいくつかあって、英語がわかると100倍面白いんだろうなぁと思いました。
吹替え版の方がエゲツナイそうなので、今度は吹替え×MX4Dで観に行きたい!

デッドプール 公式サイト
by manic-friday | 2016-06-02 00:16 | ★映画 | Comments(0)
映画「ズートピア」
<ネタバレあり>
先日、地上波で初めて、映画「シュガー・ラッシュ」を見て感動。
同じリッチ・ムーア監督の最新作「ズートピア」を観に行って来ました。(土曜日のレイト)
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英語がわかる人の批評ブログ(現在は閉鎖されてしまい残念)を事前に読んで、より観たい気分になりました。

ポイントのひとつがここ。
ウサギの主人公・ジュディは努力の末に初のウサギ警官となり、張り切るが、いざ与えられた任務は駐車違反係。
周囲は皆、重大事件の捜査なのに。
それで上司に咄嗟に言うセリフが「I'm not just a talken bunny」(うろ覚えですが)。

「talken minority」=「形だけ登場している社会的少数派」という言葉があるらしく、字幕や吹替えでは「私はトップの成績でした」になっているけど、それじゃ真意が違うんだとそのブログでは解説されていて、興味深かったです。(そのブログを読んで本当に良かった。勉強になりました。)
”初のウサギ警官”ということを草食動物たちは誇りにしているけど、従来の大型動物たちは全く認めていない。
”自分たちとは違う”と決めつけて、無難な仕事しかさせようとしない。
人間社会にもこういう"お飾り"の状況を仕方なく受け入れている「talken minority」が沢山いるのだと想像させられました。
そして、ジュディはそんな周囲を大いに裏切る大活躍をしてくれるので、小気味良いです。

逆に、一部の肉食動物が凶暴化・野生化してしまう事件の時に、ジュディは「肉食動物は本来そういうものだから」みたいなことを不用意に言ってしまい、相棒になりかけたキツネのニックを激怒させます。
これはこれで、現代人間社会の人種差別についての警鐘。
知らないうちに人を差別しているのでは?とドキッとさせられる。

最後には事件も解決し、大団円。
ガゼル(シャキーラ)の歌を誰もが踊りながら聴く様子に、素敵な音楽には国境も人種もないんだと思ったら泣けてしまいました。いいエンドロールでした。
“Try Everything” by Shakira

誰もが幸せでいられる社会「ズートピア(ユートピア)」を作るのは、多種多様性を受け入れる一人一人の柔軟な心持ちなんだと、この映画からのメッセージを受け取りました。
それにしてもキツネのニックがイケメンすぎ~カッコイイです(^^)

ズートピア 公式サイト

by manic-friday | 2016-05-10 19:02 | ★映画 | Comments(0)
What a lovely day! 祝・マッドマックス6冠!
第88回アカデミー賞の発表授与式が本日あり、前々から良い線行くと噂されていた「マッドマックス怒りのデス・ロード」がなんと6冠獲る快挙!(衣装デザイン賞、録音賞、メイクアップ&ヘアスタイリング賞、美術賞、編集賞、音響編集賞)

まさに「Oh,What a day! What a lovely day!」
おめでとうございます!!
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このニュークスの身体の模様とか、マジ称賛に値する!
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車のデザインとか小道具とか、ホント、美術さんの努力が報われた!
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そして音響!やったねドゥーフウォリアー!
この作品の良いところが全部評価されて、本当に嬉しいです☆

それと、最も注目していたこのお方!
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レオがやっと受賞できて、10代の時から活躍を見てる私としては感無量。
おめでとう、レオ!!これからもがんばって(^^)

色々めでたいので、お赤飯代わりに桜おこわを炊くことにしました♪
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桜の花の塩漬け、油揚げ、タケノコ、菜の花入り。もち米100%です。
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あっという間に炊けました~。
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我ながらなかなか美味しい(^^)
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のどぐろの干物も焼きました。のどぐろウマ~。

そして今またマッドマックスをDVDで観ています・・やっぱり面白い(^0^)
by manic-friday | 2016-02-29 20:52 | ★映画 | Comments(0)
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